Learning
学べること

Curriculum
授業の特色

WSSでは1人一人の成長を実感できる実践的なカリキュラムを実施しています。
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(01)
Acquire skills
課題制作を通して技術を取得
WSSでは、カリキュラムの中で約20前後の課題制作をします。その中で初期に制作したものをブラッシュアップしたりページ数を増やしたり、アレンジを加えながらポートフォリオの作品のひとつとして加えて頂けます。
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(02)
Detailed guidance
専任講師によるきめ細かな指導
各分野でのプロフェッショナルな講師が実践でも使える技術を指導しており、Web業界で働いていく上で必要なスキルが身につくカリキュラムで学べます。また、カリキュラム外でも疑問や不明点にも対応しています。
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(03)
Practical experience
実務の流れを体験できるカリキュラム
実際の仕事に近いシチュエーションでチームで一つのサイトを制作したり、実際にある企業または店舗のWebサイトを課題として制作します。これまでの学びを活かしデザイン・コーディング技術の成果を発表します。
Learning Process
学習プロセス
WSSでは『今』必要な技術・知識を皆さんに学習して頂くために、業界のトレンドに合わせてより良いものへ進化させております。
Software & Tools to learn
学習するソフト&ツール
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Adobe
Photoshop CC写真を加工・合成することができる画像編集ソフトです。
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Adobe XD
ワイヤーフレーム、デザインカンプを作成し、チームと共有するソフトです。
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HTML LS
(Living Standard)Webページの記述のためのマークアップ言語、HTMLの技術仕様の標準規格。
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CSS 3
Webページのデザインやレイアウトを作成するために使用されるCSS(スタイルシート)の規格の最新版です。
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JavaScript
動的に更新されるコンテンツの作成や、インタラクティブなWebページの作成に使用されるプログラミング言語です。
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Sass (Scss)
CSSを拡張して、書きやすく扱いやすくしたメタ言語です。
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Git
ソースコードや変更履歴を管理するために使われる、代表的な分散型バージョン管理システムです。
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Visual Studio Code
ソースコードの編集を主な目的としたテキストエディタです。
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CMS (Word Press)
Webサイトのコンテンツを管理・更新するためのシステムです。
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Figma
ブラウザ上で簡単にデザインができ、デザインチームと開発チームが連携して製品を生み出すことができるツールです。
Students’ Voices
在校生の声
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30代 女性
PCは前職でよく使用していましたが、デザインソフトやエディタツールなどは使ったことがなかったので上手く扱えるか不安でしたが、授業ではインストール方法から丁寧に説明してくださったので、すぐに一通りの機能が扱えるようになりました。
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20代 男性
HTMLやCSSは、聞いたことがあるかも…ぐらいの知識でしたが、デザインに興味があったので思い切って入校しました。講師の方々が丁寧に教えてくださり、分からないところがあったら進捗を止めてくれるので、安心して授業を受けられます。
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20代 男性
課題でバナー広告やWebサイトを作りますが、自分が起こしたかったデザインのコンセプトを伝えると、先生がそれに合わせて講評してくださるので、自分の作成したものに何が足りなかったのかを客観的に知ることができるので、毎日学びになります。
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30代 女性
私は自主課題として作成したコードの確認を先生にお願いしています。自分の中で出来たと思っていても、コードのレビューを受けるとミスや書き方の癖がわかるので、授業以外の学習にも手を差し伸べていただけるのはとてもありがたいです。
Qualification
資格取得
WSSの授業とは別に資格試験も受験可能です。
こちらは任意受験となる為、別途料金は発生しますが、学習した内容を形にして証明できるので受験される方がとても多いです。
WSSはサーティファイ認定校なので、学習した内容をもとに資格取得も可能です。資格試験を通して基礎もしっかり身に付くのでお勧めです。
また、現時点ではWSSで学習した受講生の 資格試験合格率は98%です。
取得できる資格
WEBクリエイター能力認定試験 HTML5
・エキスパート級
・スタンダード級